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岡田栄悟被告の追及もこれまでか!御蔵の湯の和解が終焉へのサイン?




大雪りばぁねっとが山田町で行った、緊急雇用創出事業の中で建設した
無料浴場施設「御蔵の湯」の所有権をめぐり
山田町、破産管財人、リース会社のオールブリッジの間で公判を通じ争っていましたが

裁判所側が示した和解案をのみ、山田町に所有権があるという形で合意されました。

私はこのブログを通じて、事業費で購入した物の所有権は全て山田町にあると
主張してきましたし、岡田栄悟被告が主張した「御蔵の湯」もオール社からのリースとする言い分も
大雪りばぁねっとが建設業者に直接建設費を支払っているという事実から

「御蔵の湯」の所有権は山田町にあると言え、事業費で直接購入した物の所有権は
山田町にあると裁判所も認めた、という解釈をすると喜ばしい事なのですが

今回の裁判所が示した和解案を見ると、ちょっと違う様ですし
この和解案をのんだ山田町にも疑問を感じています。






岡田栄悟 御蔵の湯  

http://www.iwate-np.co.jp/cgi-bin/topnews.cgi?20141017_2



そもそも、山田町が裁判を始めた目的は大雪りばぁねっとの破産により

「補助金の返還は望めないが、裁判を通じて責任の所在を明確にしたい」とは言っていたものの

不正受給とされた補助金6億7千万円を返還してくれ。

だったはずです。



しかも、大雪りばぁねっとの破産管財人がオールブリッジに対し「御蔵の湯」等の所有権は
直接お金を支払っている大雪りばぁねっとにあると訴えた、その弁論準備では
破産管財人もオールブリッジも、「御蔵の湯」の売却を進めることで一致しており

この2者は、とにかくお金をつくりましょう。という考えであった事は明確です。



裁判所が示した和解案は、山田町所有の土地の上に「御蔵の湯」が建っているので
破産管財人とオールブリッジには、土地を利用する権限が無いので

「御蔵の湯」の建物自体は山田町へ明け渡し
「御蔵の湯」の内部にある備品は今後の裁判で決めていくというもので

法律上所有権が山田町にあると明確にされた訳ではありませんし
内部の備品の所有権については、山田町の物とならなかった事からも

単純に、都合上決められた事になります。

だから和解という形なんでしょうけど。



一番簡単なのは、緊急雇用創出事業の補助金を交付している厚生労働省に

「50万円以下の物を補助金で購入した場合の所有権は誰になるんですか?」

と聞く事から始めれば良い話で
マスコミでも厚生労働省に具体的なパターンについて見解を聞きそれを報道してほしいものです。

私は厚生労働省に電話で問い合わせた時の話を元に、このブログで主張していますが

やはりマスコミが発表すれば、威力が全然違いますからね。



こんな流れの中で、まず自分の考えも整理する為もあり、まず私が思っている事を
書きながら(^_^;)整理してみます。



1.大雪りばぁねっとは、まだ破産手続き中であり破産した訳では無く
  全く支払いが出来ない訳ではない。
  (元従業員による労働組合も、破産が確定するまでは岡田栄悟被告に説明責任があるとした)



2.大雪りばぁねっとが直接買った物は、本来山田町に所有権があるが、山田町の対応が遅いため
  大雪りばぁねっとに破産手続きに入られた。破産手続に入れば大雪りばぁねっとの所有物は
  全て破産管財人の管理となるが、そもそも補助金で買った物は山田町に所有権があり
  大雪りばぁねっとの物ではないので、破産管財人の管理となるのはおかしい。

  これで、内部の物品は一部でも所有権が破産管財人にあるとなれば
  整合性が取れない。

  精算手続き上、一時破産管財人が管理しそれらの所有権は山田町にあると確認し
  破産管財人から山田町へ返却を受けるならわかる。

  しかし、所有権は山田町にあるとしても、山田町の売却能力は望めないので
  破産管財人による売却を進めた方が得策だ。



3.大雪りばぁねっとに、不正受給した補助金の大半の返還能力は無いが
  補助金で買った物品の所有権は、大雪りばぁねっとにあると明確にし
  所在が不明な物品も探し出した上で、破産管財人による売却によりお金を作り出す。
  (本来はこれらの所有権は山田町にあると思うが、2.の理由による)
  
  また、既に岡田被告らにより売却されていたとしても、その売却代金の行方を追う必要があり
  場合によっては、さらなる業務上横領で立件出来る。



4.オールブリッジの所有とされている物も、オール社と大雪りばぁねっとは一体だと受け取れる
  判断を裁判所は出しているので、オール社の物も破産管財人(大雪りばぁねっと)に
  所有権があると明確にし、破産管財人により売却を進めお金を作る。



5.破産管財人の手元に残ったお金の支払いは、元従業員への給料が最優先されるので
  わずかであっても、町民である元従業員に未払給料が支払われるのが望ましく
  その望みもあったが、元従業員による労働組合と、大雪りばぁねっとが和解してしまい
  労働組合は未払給料を放棄したので、債権額が最も大きい山田町への配分額が多くなる。

  役場職員や町議の給与から、県への返還金に充てろという声もあった中
  結果的には、山田町民の事より山田町役場が優先された形になり
  町議の給与が一時減給された事実はあるが、その減給された給与が県への返還金に使った
  基金へ積み立てられたか明確になっていないので、本当の意味で責任を取ったのかが不明だ。
  

つまりは、50万円未満の物を補助金で買った場合の所有権は誰になるのか?
という事を明確にする事が大事で、50万円以上の物は購入が禁止されているから
もちろん山田町となり、50万円未満の物でも他県では事業の発注者にあると明記されている事は
これまでも書いてきました。


その上で、「御蔵の湯」が山田町の所有になり返還されると報道された内容をよく見ると

山田町は「御蔵の湯」を取り壊す方針です。

であれば、当然にその解体費用や土地の現状復旧費用も

町民の税金を使って、山田町が出すのでしょうか?

まさか復興事業費から出す訳ではないでしょうね?

となる訳です。


山田町に返還される事が決まった当初は、利用者の評判も良かった「御蔵の湯」の管理者を公募し
入札により指定管理者を選定した上で
山田町が被災した町民の為に運営していくのかな?とも感じていましたが

町民からすると事件となった施設など行きたくないという感情があるかもしれませんし

採算面の問題もあるとは思いますが、それは指定管理者の応募があるか、山田町が予算を取れるか
という部分で考えれば良い事で、特にお年寄りのタメにはなりそうな気もしていますが
ここは、山田町と町民が考えるところで、私はとやかく言えません。

でも、解体するにもお金はかかりますよ。と言うことを置き去りにするのはどうかと思いますね。


しかも、山田町は直ぐに解体方針を表明し、報道に書かれている
「建築許可期限が過ぎている」という事や「復興が遅れるから」と言う
理由付けをしてくると思われますが、山田町の復興計画を把握していない上で言いますが

土地の嵩上げをしている町内の、割りと高い丘の上に建っている「御蔵の湯」が
復興事業と関係有るのかどうか少々疑問にも感じます。

しかし、ここは町議会がどう判断するか注目するしかありません。


でも、こんな流れだと山田町はもう「大雪りばぁねっと事件」を忘れているんじゃないか?
と感じられ、いつまでも引きずっていては復興に支障が出るし、忙しいというのもわかりますが
その為の顧問弁護士がいる訳で、最初から最後まで変わらない山田町の対応はもはや疑問の域を超えています。



じゃあ、あなたの考えを言って見て下さい!文句ばかり言って!
と山田町役場や町民の方から怒鳴られそうなので、ひとまず山田町役場へ向けた意見を
またまた書きながら(-_-;)考えて見ると



1.「御蔵の湯」を町営化、又は民間企業に売却する事は出来ないのか。
   そもそも、そう言った検討はしたのか。検討したのであればその経緯を説明するべき。


2.そもそも「御蔵の湯」の所有権を求め裁判を起こした時に、その後どの様に考えていたのか。
  最初から解体を計画していたのなら、単純に「邪魔だから」という理由になり
  民意を反映している事にならないし

  「責任の所在を明確にする」とした裁判の主旨を逸脱し
  裁判費用となる税金の使い方を間違っている。


3.解体し無くなる事を望むなら、所有権を求める裁判ではなく
  「早く責任をもって撤去して下さい」という事を主張し、山田町に負担がかからないように
  すべきではなかったのか。それとも最初から山田町に所有権は無いと考え
  裁判を通し、所有者となった破産管財人かオール社に早急な撤去を求めるつもりだったのなら
  完全に裁判の戦略を間違っているのではないか。


4.和解に応じなければ、「御蔵の湯」の本当の所有権がハッキリし
  それにより他の物品の所有権も明確に出来た可能性があり
  建設費を支払っている大雪りばぁねっと(破産管財人)の所有が認められる公算も
  大きかったので和解に応じず、破産管財人に売却を進めてもらった方が良かったのではないか。


5.厚生労働省は、金額に関係なく基本は全てリースと言っている。
  どうしても購入の必要がある場合は、その後の所有権について協議をし  
  取決めしてからという事になっているが、協議をした事はあるのか?
  
  これまでの流れを見ると、この手続を怠っていたとしか考えられないが
  大雪りばぁねっとは、知らぬうちに勝手に物を買っていたと言うなら
  事業の報告書を全く見ていない事になる。
  





と言った具合で、このまま和解はどうなの?と言う事ですね。

町民でもない私が「御蔵の湯」の処遇についてとやかく言えないと言いながら
言ってしまいましたが、町民が納得しているなら話は別です。
そのかわり、解体費用は国や県からの補助金ではなく、町税でやって下さいよ。と言っておきます。

そう言えば、大雪りばぁねっとが作ったヘリポートの現状復旧費用は、どっから出したんでしょうか?



さて、山田町の大雪りばぁねっとに関する調査特別委員会の調査報告が
そろそろ発表されるそうです。
年内に町民にも配られるという事なので、こちらも気にして行きましょう。

そして、岡田栄悟被告ですが事業と関係ない指輪2点を、64万円で購入したとして
6回目の起訴となりましたが、これは指輪や装飾品を購入した一部であり
11月中旬に別の容疑でも起訴すると報道されましたが、それが最後だとも報道されました。



岡田栄悟 指輪購入 


http://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201410/20141003_33030.html



これで終わりなんでしょうか?

警察が罪の重い業務上横領ばかり追うのはわかりますが、本当にこれで終わりなら
町内の事情や、町民にもいる元幹部、岡田栄悟被告の子分といわれていた人達なども
事情聴取したのか疑問です。

前に書いた山田漁協との取引も不透明のままだし
震災当初の衣類の支援物資がトラックで持ち去られた事。
これは、元?社協の人がTVで岡田栄悟被告にどこに持っていくのか尋ねたが
はぐらかされたと証言しましたよね?

旭川に運ばれた大型冷蔵庫やその他の物資は?HTBの放映に映っている岡田栄悟被告の自宅にあった
シルバーの大型冷蔵庫は怪しくないですか?

旭川の近隣住民が、旭川での搬入時の騒音を聞いていますよ?

ヘリコプターの運行費用や燃料はどうですか?単なる踏み倒し何ですか?

保冷車がどの様に使われていたかは調べました?

業者からバッグマージンを貰っていないか等はどうでしょうか。


そして、事件発生直後から最も気になっている事の一つが
リース会社オールブリッジが設立時に登記していた
山田町の住所地はどういう経緯で借りる事が出来たのか?と言う事です。

オールブリッジは、設立時に山田町の住所で登記されていますが
すぐに橋川被告の地元に移転登記されていて不審です。
山田町の第三者委員会でも取り上げられましたが、詳細は不明のままで

この住所の登記を見ると、土地、建物ともに持ち主の名前が
大雪りばぁねっとの従業員(隊員)名簿に記載がなく
少し情報を集めてはみましたが、それ以上はわかりません。

単純に、当時支援活動をしていた大雪りばぁねっとに善意から借したんだと言う事であれば
良いのですが、ここに何故こだわっているかと言うと、震災後の住居不足の中で
そう簡単に町民以外の人間に家を借す人がいるか?という疑問と
すぐに移転登記をしている点からです。

同じ町内で登記すればまずいと感じていれば、最初からしないはずだし
岡田栄悟被告も、インタビューでオール社の移転登記の理由はわからない。
と答えています。

でも、本当は後でまずいと気づき隠す為に移転させたと言うのなら
当初からオール社の設立がばれるとまずいと思っていた事になりますし
単純に時間が無いから、とりあえず山田町でひとまず登記し
その後移転すればいいやと思っていたなら、なぜ移転の必要があり
それはやはりまずいと知っていて隠さなければならないという悪意の証拠にもなります。

それ以外の理由であれば

形だけで良いからと誰か仲介した人がいるのではないか?
移転を指南した人物がいるのではないか?

そして、そんな事が出来るのはある程度の有力者ではないのか?という妄想が生まれ

仮に、もしこの仲介に山田町役場の職員または町議が絡んでいたとすれば
事件発覚後「オールブリッジの存在を知らず、大雪りばぁねっとの関係者が代表だとは知らなかった」
という山田町側の発言が崩れ、大きな疑惑となり

どちらに転んでも問題に変わりはないからです。

あくまで妄想ですよ。妄想。



また、これも憶測なのですが
自殺されてしまった山田町役場職員の方の事情も、一度は触れて見てはどうかと思います。
これはあくまで憶測で、自殺されてしまった職員の方がどうのと言う事ではなく
自殺に至った経緯についての事です。


なぜ、この様な妄想や憶測が生まれるかと言うと
ひとえに山田町内では、有力者が復興に伴う土地の買い上げや地価の高騰を見込み
土地を買い漁っていると言う噂が絶えないからです。

これは何の証拠もありませんが、色々な情報をつなぎ合わせると
確かに不動産に精通している人がいるようです。しかし
その意図や目的、まして噂が事実かどうかは当然わかりません。

あくまで憶測ですよ。憶測。



そして、幕引きが感じられるここに来て警察の調べは終わってしまうのか?
非常に気になる所ですが、大雪りばぁねっとの元社員と弁護士を相手取って
橋川被告も裁判を起こしていますから、これも気になるところですし

山田町、破産管財人、オールブリッジ、タレス、弁護士の5者で
関係者間の裁判合戦となっている上に、、会計検査院の監査報告もまじかで
もしかすると、まだまだ新たな展開があるかも知れませんね。




今回は、結構問題になりそうな内容となったかも知れませんので
ご意見は、コメントまたは右側のメールフォームでお願いします。

これはあくまで個人的な意見と感想ではありますが
匿名および、非公開コメントも可能となっており、クレームも受け付けております。








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コメント

岡田元代表
岡田元代表ですが、今石垣島に来てます。
お土産屋さんを出てタクシーに乗るとこを見掛けました。
逮捕されたはずなのになんであそんでんの?
って思って頭にきたので書き込ませて頂きました。
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