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残り2台の水上バイクを確認



黒塗りのゾディアックのボートと、水上バイクについて
既に他者にリースされている事を前に書いたが
http://ameblo.jp/d45611/entry-11544865982.html

オークションに出品された有名な2台も同じ所にある事を確認した。
参考までに今も見れるヤフオクのリンクをまず見て下さい。
http://page8.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/h176397301

そして活動していた時の様子

捜索

船体のカラーと、船検番号の貼付け位置を見た上で
こちら↓

グリランド
http://blogs.yahoo.co.jp/pianoman_gst/11574096.html

これは、冒頭にあげた前記事にある写真の正反対から撮られた物に
間違いない。↓(前記事より)

グリランド1

やはり、あの記事で想像した通りだった。

しかも、この写真が掲載されたのは、今月の6月7日。
つまり、破産管財人の管理となっていない事がわかり
未だに、ゾディアックのボート1台と、水上バイク3台は
好きなようにされている。

しかし、行政側は水上バイクNPOが直接購入した事を
把握しているし、
ゾディアックのボートも前金は
山田町役場名義で振り込まれたのに。

以前報道されたボートに600万の支出と言うのが
ゾディアックボートの前金ではないかと感じているが
噂では、このボート約1,200万。
だとすれば、その半分が前金とすればなんとなく納得できる。

岡田氏や岩手県と山田町の言い分は

「補助金対象外としたので、補助金で購入した事にならない」

であるが、現在決まっているのは平成24年度分についてのみであり
平成23年度分については、現在再調査中。

つまり、平成23年度に買っていれば完全に返還対象だ。

平成24年度の事業計画を信じれば
水上バイクは2台しか計上されていないし
これまでのヤフオクにも2台しか出品されていない。
オール社の橋川代表もヤフオクへ出品した事を認めたし
となると、少なくても1台は平成23年度に買っているのではないか?
とも想像される。

行政側は把握しているハズだが。。。

でもこれらを合わせた3台が、ゾディアックのボートと共に
他者へリースされている。

これが全然問題ないのであれば、全てリース品でオール社の所有
という事になるが
それではNPOが直接買ったとする水上バイクはどうなるのか?

これ以降は、事実関係がわからない現状で何度も同じ事を書くことに
なるので、ここ迄にしておくが、3台共他者へリースされてる事が
確定出来たのは大きい。

行政側は少なくても、平成23年度分の補助金対象外となる金額を
発表する前に、この件について動くべきだ。




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財産の取得制限



緊急雇用創出事業において、50万以上の買い物はダメだ
と言う事はご承知済みと思いますが、これが書いてある
緊急雇用創出事業実施要領の文章をよく見ると

地方公共団体が基金事業を実施する場合に必要となり取得する財産
(委託事業の委託先が委託事業を実施する場合に取得する財産を含む。)は、
取得価格又は効用の増加価格が50万円未満のものとし、50万円以上の財産の取得は認めないものとする。

と書いてあります。
これは、山田町とNPOの契約書にも書いてあります。

これで、50万以上の買い物はダメなんだなーと言う所ばかりに
とらわれてしまいますが、よく見ると

財産価格又は効用の増加価格が50万未満のものとし

となっています。

効用の増加価格?

何か経済用語の様だが、

その意味として、他の補助金での説明の中に、この様に書いてある。

※効用の増加とは、当該試作品を作成するにあたり構成要素として利用した、原材料、機器装置等の補助対象物件の
購入価格の合計が50万円(税抜き)以上となる場合等をいいます。 
http://www2.chuokai.or.jp/hotinfo/mo20110428manual.pdf

!!!

これ見ると、単価が50万以上の物の他にも
構成する物の合計が50万以上もダメだ!
と読めませんか?

となると、同じ物を何個か買って、その合計が50万超えてもダメか?

じゃ、前回少し触れた支援物資センターの棚とかもNPOが用意してた
との話から、NPOの提出資料を見ると

L型ロール
L型ロール・・・で切れているが、\2,460,150で何か買ってるなー。

L型ロールで検索すると、L型ロールコンビテナーと言うのが出て来るな

これか

L型テナー

あれ?支援隊のブログ見ると似たような物使ってるなー

L型支援隊
http://blog.livedoor.jp/npodrn/archives/cat_38562.html?p=3

これもダメなんじゃないですかー?


棚も沢山ある

支援隊棚

http://blog.livedoor.jp/npodrn/archives/cat_38562.html

金額わからないが、これもダメなんじゃないですかー?

で、NPO提出資料のL型ロール以外を見ると

2011/12/29に
備蓄センターパレット \1,450,260
備蓄センター材料費 \2,000,000

2012/2/8に
備蓄センター材料費 \6,500,000

てのがあります。

判断して下さい。


その他も見ると
支援者支援用食材の合計が楽々50万超えてますね。
でもこれ財産と言っても、もう食されて無いし、微妙。
事前に協議の上、どうするか決めなきゃいけないいい例か?

どっちみち、前々からうるさく
金額に関わらず購入する時は協議してからだ。
と書いてますが、ちょうどバッチリ書いてる文章を見つけたので
上げときます。

秋田県が平成23年4月に発行した
緊急雇用創出臨時対策基金事業
実施にあたっての留意事項

と言う文章の3ページにこう書いてあります。


・事業を実施する際に必要となる財産等は、原則リース・レンタル等により対応すること。


リース・レンタル等が困難な財産等は、購入も可能とするが、その場合の取得価格又は効用の増加価格は、一財産あたり50万円未満とすること。(購入する場合は、必要性や価格の根拠も含め、委託者(県又は市町村)と委託事業者で十分協議し、その経緯を記録として保管しておくこと。)



・購入した財産は、原則発注者(県又は市町村)に帰属するため、基金事業終了後も事業継続のために委託先で引き続き使用する場合は、残存価格等による買い取り・譲渡が生じるこ



http://www.pref.akita.lg.jp/www/contents/1302418356208/files/ryuijiko.pdf



まぁ協議して無いでしょうけど、ダメなものはダメなんじゃないですか?

ところで、債権届出期日がすぎましたがどうだったんでしょう?

報道追ってくれないしなー。












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御蔵の湯の設計は誰がした?



無料浴場施設の御蔵の湯。
平成23年度の変更契約時の予算を見ると
積算内訳に公衆浴場施設のリース費として

(変更契約日)
H23年   6月10日   860万
H23年   8月22日  1,000万
H23年 12月20日  1,500万
H24年   1月25日   3,900万(補正前は1600万となってる?)

そして、最後のH24.1月の変更契約で突然
(リース費)
防災センター建物 1,100万
防災センター建機   600万
備蓄センター建機    443万

(材料費)
浴場材料費 2200万
防災センター材料費 1,000万
備蓄センター材料費 366万
が出て来る。

H23積算
御蔵の湯に絞って見ると
3,900万+2,200万=6,100万
が予算となるが
大雪りばぁねっとは、H23年10月に建設会社と直接契約し
最終的に総額1億3千9百万となっている。
ここでも計画外の事をやったと言うのはわかるが

御蔵の湯契約

23年10月に予算1,000万しかないのに、それ以上の契約。
23年12月に500万の補正を組んで1,500万の予算なのに
その倍以上の契約を結んでいる。

これに対しての支払はNPOが提出した資料だと(金額の大きいもの)
H23.10.31 材 料 費 \2,157万
H23.12.29  リース費 \2,400万
H24.  2.15  材 料 費 \2,118万

だが、第三者委員会調べではH23.12.29の記録はない。
(これは御蔵の湯以外も含めた支払記録)
でも実際は何か表に出せない支払があったのではないかとも感じる。

御蔵の湯支払

でもその後の平成24年度に3,900万しか予算組んでないのも
引っかかります。

御蔵の湯H24



まぁこの辺の事は行政側も承知しているだろうし
今はここ迄で。


今回言いたいのは
最初から予算以上の事をやってるが
予算作成時の積算は誰がやったのか?
実際の建設工事の設計は誰がやったのか?
建築確認申請は誰が出したのか?

つまり、設計は誰がやったんだ?と言う所です。

佐藤前副町長は
「あの様な建物になるとは思っていなくて、プレハブ的なものと考えていた」
http://www.town.yamada.iwate.jp/12_gikai/gikaihou/G_2/1-8.pdf
と証言していますが、

本当に、当初想定していた物とはかけ離れた物となってしまったのか。

通常の建設工事とかであれば
予算作成の段階で、その積算根拠となる図面が必要のはずで
その根拠となった図面を元に積算、実施されるのが普通。
そしてその設計者が予算作成時と、実施時で同一の人であれば
その金額や規模の大きな相違に確認を行うだろうし
建築確認申請は当然設計者が行なっているだろうから
NPO大雪りばぁねっと名で出された確認申請に疑問を持たなかったのか?
と言う所がわかって来ます。

更に、山田町は全部丸投げで、NPOが全て主導したと言うのであれば
これも詐欺まがいの事になりませんか?
この辺の事わかってくれば
また新たな事がわかるかも知れないんですがね。

ただ今回は役場からではなく、NPOから発注されてるので
そう言うチャンスがあったのではないか?
と言う方が良いのかも知れませんが
御蔵の湯建設にあたり、町の財産である土地を使用する為
山田町は無償での使用許可を出してますから
少なからず図面も見ているだろうし
設計者とも何らかの打ち合わせをしていると思いますがね。
http://www.e-sanriku.com/H2304tyouyuusisetusiyoukyoka.pdf

その他の工事は、山田町に許可無く行った物もあるとの事なので
「知らない」も通りますが、御蔵の湯については
山田町が計画は持っていたと言うし
岡田氏も「前町長からの特命」と言ってますから
知らないとは言えないのではないでしょうか。

でも、本当にNPOが主導し勝手に予算以上の設計を行ったのなら
もっと声を大にして、訴えるべきと思いますよ
完了検査を通してしまったと言う、重荷があるでしょうが
今はそれ所ではないでしょ。

復興予算の流用をめくり、被災地以外の自治体でも
今から返還が起きそうですから
山田町も別に気にせず

「完了検査は通したが、国の方針にそぐわないから、ダメです」

と今から言ってもおかしくないでしょ。
岡田氏に堂々と言って下さいよ。

それでも文句言ってきたら

「自治体も会計検査院の検査で、後から返還とか普通にあるんだよ」

でも良いんじゃないですか。

んっ?

この理屈だと、NPOの溝呂木弁護士が言ってる
「山田町も共犯だ」
完了検査を通した事を元に言ってるなら

会計検査院の指摘があった時は
国と地方自治体は共犯と言う事になるのか?w
そん時は誰に言えばいいんだ?w
溝呂木弁護士か?w
むずいw

でも、共犯だから罪は無いと言う事では無いでしょ。










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組織があれば何とかなる。その次はこうするんだよ。



前に、山田町に来る前も北海道で、同じ様な問題を
起こしていた事を書いたが
http://ameblo.jp/d45611/entry-11535946633.html

その時起こした問題は以下の様な事であったと、報じられている。

(メディアあさひかわより要約)
岡田氏は、10年ほど前、旭川青年会議所が街づくりの為に設立した
「NPO法人あさ研」のメンバーとなり
この中で水難救助、捜索の民間組織をつくりたいと
「石狩川広域水難救助隊」
と言う未公認の組織を作り、無断でラフティングボートを買ったり
大型車をリース契約するが、この支払を巡りNPO内部で
責任問題が発生。
しかし、当の岡田氏は雲隠れし、結局このNPO法人あさ研は
解散してしまう。

更に、4年ほど前、旭川開発建設部が運営するある施設で
「水と緑のふるさと永山を育てる会」と言う団体が
運営の中心となり、あるイベントを開催。
ここに
「開発局から紹介された」
と言って岡田氏は実行委員会に参加するが、そのうち
「俺がリーダーになる」
と宣言し、イベントを仕切るようになった。
このイベントで会場内にイグルーをつくる為、ショベルカーや雪上車を
リースするが、これらのリース料や弁当代をめぐり
実行委員会内で、「誰が発注したんだ!」と問題発生。
業者に確認すると、岡田氏が発注していた。
岡田氏は
旭川開発建設部に支払わせるから問題ない」
と言い残し、そのまま音信不通に。
旭川開発建設部からはクレームが入り
結局この会も解散となってしまった。

(ここまで)

ここで、石狩川広域水難救助隊というのが出て来る。

あれ?北海道河川広域救難隊ではないのか?
http://ameblo.jp/d45611/entry-11551449507.html

と思い調べたら、確かに乗り込み当初のH23年4月.3日の情報提供では
「石狩川広域救難救助隊」
と名乗っていたようだ。
http://www.mod.go.jp/asdf/nacw/hp/top/osirase-3.pdf

微妙に名前違うが、何でもありだからw

そこで少し遡って見ると、H23年4月18日の山田町の情報から
「北海道河川広域救難隊」
となり、この2週間の間で名乗り変えている。
http://www.town.yamada.iwate.jp/90_honbo/PDF/23/kouhyou4-18.pdf

こっちの名前で、災害派遣車両の登録してるのになー。
この車両登録も旭川市?
救難救助と言う言葉を前面に出したかったんでしょうね。

そして、こちらでは
http://blog.goo.ne.jp/npodrn/e/62008055f9f239a8c54f20ae3abcd354

「全日本ジンギスカン普及協会」
と言うのもあるらしいが、ネットでは確認出来ないw
これらの組織は今後どうするのか?
真顔でインタビューして欲しいですねw

そして、旭川開発建設部

現在の旭川開発建設部名寄河川事務所長に岡田さんと言う方がなってますが
この方と何か関係あるんですかね?前職は北海道開発局の課長補佐?
http://www.kensetsunews.com/?p=10380

何か本当に1人位知り合いがいないと
北海道開発局旭川開発建設部に支払わせるから。
なんて言えないんじゃないですかねー。

でも
「一度話せば誰でも親しい知り合い」が得意そうだから
関係ないですかー。


そして山田町に入りすぐの
4月
山田町災害ボランティアセンター副所長となり

5月には
山田町災害対策本部 本部員
山田町沿岸域担当主幹
山田町物資センター担当主幹

この辞令は4月付だが、5月に公布された。
これは何かありそう。
ゾディアックの前金は山田町災害対策本部名で振り込まれたとの事なので
何か関係あるのか?

そして、この辞令交付の5月2日は、ご存知
◯岩手県社協専務理事
◯災害ボランティア活動支援プロジェクト会議
◯岩手県地域福祉課 課長
の3者による
大雪りばぁねっとの撤退を求める、申し入れがあった日であるのを
忘れてはいけない。

そして9月
山田町復興支援参与
その後、議会からクレームが入り
復興支援アドバイザーとなる。

町の役付きですから、威張れます。

実際に議会でも
「NPOの代表がボランティアセンターを牛耳っていると聞くが?」
と質疑があがったと言うし、
他のボランティアを追い出したり
トラブルを起こしていたのもご存知の通り。

北海道での同じ状況は完成し、物資センターでも社協の人が
どこに持ってたかわからない様な事をしていたのだから
主導権を握っていたのは確か。

とすると、物資の配布も自由に采配をしていた?
と思いませんか?

となると前に書いた「消えた支援物資」
http://ameblo.jp/d45611/entry-11548052508.html

これ実現できますねー。
そして有力者の元へ届けられたと言う話はどうでしょう。


ここで、元幹部の話。
岡田氏から「何か議員が嗅ぎまわってるらしいと言われた」

そして、ある議員については
「身辺調査を岡田氏から命じられた」と言うのだ!

なんで?

そしたらこれ ( ̄□ ̄;)!!
http://mimizun.com/log/2ch/newsplus/1024286506/

そして、この調査対象とされた議員は、その後NPOの現地活動拠点
B&Gセンターでしょっちゅう食事をしていたと言う話。

むぅー。

そしてもう一つ。
支援隊は仮設住宅とかの除雪作業も行い
その予算を計上し、除雪基準を作って活動したとの事だが
「沿岸沿いにある高台の、介護施設に除染基準に満たなくても
岡田氏の指示でサービス除雪した。町議の取込に必至だった」
との話。

むぅー。

介護施設か。


んっ?

確かこの記事に、副議長が理事長を務める社会福祉法人とあったなー

福祉法人

「町内の高台にあった元宿泊施設を購入し・・・・」
あれ?
高台!?
元宿泊施設!?

そう言えば、「消えた支援物資」で書いた
陸中◯◯◯ケーズデンキ
何か高台に昔ホテルがあった様だぞ!
今は介護施設だなー。




これを皆さんどう見ますか?


私は怖いです(T_T)


それから、消えた支援物資で出て来た大型冷蔵庫ですが
その後の情報で、1台は漁協に行ったそうで
そのかわりに漁協より養殖筏が数枚NPOへ。
何でもこれは、密漁した時、漁協から借りた物だと主張する為だとか。
これを仲介したのが山田町役場だとの事です。

漁協といえば、無償で借りてた監視船のエンジンをリース料名目で
1,700万かけ交換と言うのもありましたね。

監視船

もう何でもありですw

このブログを御覧の皆様。

懲りずについて来て下さいw


真相解明に向け、何卒よろしくお願い致しますm(_ _)m

















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【速報】復興予算流用疑惑のNPO「大雪りばぁねっと。」幹部が謎の自殺



先程の記事で、岡田氏にまつわる闇について触れたばかりでしたが
北海道の雑誌である「財界さっぽろ」誌が
15日発売の7月号で

復興予算流用疑惑のNPO「大雪りばぁねっと。」幹部が謎の自殺

と報じた事がわかりました。
http://www.zaikaisapporo.co.jp/pbl/honshi/index.shtml

まだ記事を呼んではいませんが、これが予想されていた件と
同一の事であれば、書かねばならない事があります。

記事の詳細が分かり次第、ここに追記していきます。(6/16)


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